丸の内ギャラリーでのJean Claude Wouters 「Shadow of Sky」展オープニング

大手町にある比較的新しい丸の内ギャラリーで、ベルギー人アーティストのJean Claude Woutersによる写真展がはじまりました。

poster for Jean Claude Wouters

ジャン・クロード・ウーターズ 「Shadow of Sky」

にある
丸の内ギャラリーにて
このイベントは終了しました。

27人がこれを見たいと思っています。
2人がこれをオススメしています。

ギャラリーのエントランス

レセプションの最初のほうのゲスト達

作品の前のJean Claude Woutersご本人

作品の一つのクローズアップ。このデリケートな作品の細部に気がつくには少し時間がかかるはず。

レセプションも遅くになってきて、ゲストの数がどんどん増えていきます。

Aneta Glinkowska

Aneta Glinkowska. ポーランド生まれ。1996年にニューヨークに移住、大学と大学院を卒業。大学の科学の実験などは定期的に逃避し、代わりに毎日映画館に通い、ヴィレッジトライアングルのアンジェリカ・フィルム・センター、クウォッド・シネマ、シネマヴィレッジに入り浸っていた。映画館で過ごさなかった時間には写真を「創り」、ニューヨーク在住のポーランド人の写真家のグループと展示していた。大学末期、交換留学でパリに住み、そこでも$18月間映画パスを使いまくった。ニューヨークに戻って真剣に映画と向かい合おうと決心、MAプログラムでシネマスタディーズを専攻。卒業後またもや新しい都市、東京でアートと映画に関するライター・ブロガーとして働き、日々アートギャラリーを訪れている。 ≫ 他の記事

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