アップフィールドギャラリー

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京橋、日本橋エリアにある ギャラリー

アートギャラリーの発生は、1863年、時の権威的サロンから拒否された,モネ達による落選展のちの印象派として以後の美術界に決定的な影響力を持つことになる芸術家が、美術館でもなく王宮や教会でもなく、掘建て小屋の僅かなスペースに自分達の作品を展示したことに始まると言われている。 
その後、ギャラリーは芸術家それぞれの方法論を育むための要素となり、また作品を売ることで芸術家の糧の源となってきた。 私達はこの原点的ギャラリー活動を目指して、アップフィールドギャラリーを始めました。
“すぐれて意欲的な作品を世に提供する” “作品に商品価値がつくようプレゼンテーションの場とする” “アートの存在意味を考える上で、たくさんの人が参加できる磁場となる” 以上を主要な目的として、2005年よりスタートしました。現在は写真アートを中心に活動しています。

注意 - スペース閉館

閉館したか、もしくはTokyo Art Beatに掲載するようなイベント・展覧会が現在行われていないスペースです。このスペースに関する新たな情報などをお持ちの方はこちらまでお知らせください。

過去イベントのリスト

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