こちらのスペースは閉館しております。スラム化した築60年の木造アパートをリノベーションして生まれた新しい新大久保の「たまり場」となった新アートスペース「UGO」(ウゴウ)。多種多様な国籍と文化が交差する新大久保で、アーティストの磯村暖、海野林太郎、 Michelle Ceja、 Ching Chuan Kou、 Michael Rikio Ming Hee Ho、 Nanan Furuya、Nimyu、Sareena Sattapon、Moeka Sakuma、丹原健翔、中尾一平、ぱにぱにぱにぱにともちんぱ、三好彼流、Elliott Jun Wrightによるアトリエ、ギャラリー、バーと宿泊施設(新型コロナウイルスの影響で宿泊施設の開始は未定です)。多様な文化の集まる地域のため、アートのために新大久保の多元性のあるパワーを発信してゆく。新大久保の新たな時代のための、多様性を尊重する「たまり場」になることを目指してチーム一同頑張っています。