リアクティヴィティ—反応=再生する可能性

NTTインターコミュニケーション・センター
終了しました

アーティスト

エド・スターン,クリスチャン・マークレー,マチュー・ブリアン, ドゥ・ジェンジュン,アミット・ピタル,0100101110101101.org,portable[k]ommunity,exonemo,クワクボリョウタ
この展覧会では,テクノロジーとアートの関係を考察する場として,「リアクティヴィティ(反応=再生の可能性)」という言葉を手がかりに鑑賞/体験できるアーティストたちの作品を紹介いたします.過去のリソースや既存のハードウェアを利用したり,ゲーム/アニメ/音楽/インターネットなど様々な表現ジャンルを自由に横断するアーティストたちの作品が並ぶ予定です.

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スケジュール

2004.08.20(金)~2004.10.17(日)

会場の開館情報

11:0018:00
月曜休館
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館、 展示替期間・年末年始休館
入場料オープン・スペース: 無料、企画展はイベントにより異なる
展覧会URLhttp://www.ntticc.or.jp/Schedule/2004/reactivity/index_j.html
会場NTTインターコミュニケーション・センター
http://www.ntticc.or.jp/ja/
住所〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー 4F
アクセス京王新線初台駅東口より徒歩3分、小田急小田原線参宮橋駅より徒歩11分、都営大江戸線西新宿五丁目駅A2出口より徒歩12分
電話番号0120-144199

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