「デジタル世代の文化と無償性:2009年におけるカルチャー経済」インターネット会議

アンスティチュ・フランセ東京
終了しました

アーティスト

オリヴィエ・ボンセル、フランソワーズ・ベナムー、山下悟、小崎哲哉
2008年秋より前、つまり現在の経済危機の始まりより前から、文化関連の業界では変化が起きていた。CD販売、書籍販売、映画産業など全ての文化産業が、デジタル技術の発展に伴う製作、配給、価格付け、消費の変化と直面しているだ。

「文化の経済」は現在の経済危機のなかでどのように位置づけられているか?その危機の影響は?文化産業は現在の危機に対してどのような戦略をとるべきか?そして将来における自らの位置をどう定義するのか。

フランス語&日本語(同時通訳付き)

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スケジュール

2009年6月13日(土)~2009年6月13日(土)

開館情報

時間
09:3020:00
月曜日は12:00から
土曜日は19:00まで
日曜日は18:00まで
休館日
祝日
入場料無料
展覧会URLhttp://www.institut.jp/agenda/evenement.php?evt_id=1414
会場アンスティチュ・フランセ東京
http://www.institutfrancais.jp/tokyo/
住所〒162-8415 東京都新宿区市ヶ谷船河原町15
アクセスJR総武線飯田橋駅西口より徒歩7分、東京メトロ有楽町線・南北線・東西線飯田橋駅B3出口より徒歩7分、都営大江戸線牛込神楽坂駅A2出口より徒歩7分
電話番号03-5206-2500

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