アップリンク・ファクトリー他者とのネットワークやコミュニケーションを創出し新たな共同体の構築を提案する動きや、既成の価値に対する異議申し立てを様々な手法で表現するアーティストたちを、インディペンデント・キュレイターの窪田研二が「ソーシャルアート」という視座から紹介するシリーズの第一回目。バンクシーによる映画『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』の公開にちなみ、グラフィティの現在を追ったドキュメンタリー『インサイド・アウトサイド』の上映とゲストトークの二部構成での開催。
ナビゲーター:窪田研二(インディペンデント・キュレイター)
第一回目ゲスト:卯城竜太(Chim↑Pom)、林靖高(Chim↑Pom)
上映作品:『インサイド/アウトサイド』(2005年/デンマーク/57分)
日時:4月27日(水)19:00開場/19:30開演(原則的に毎月最終水曜の開催)
料金:¥1800(1ドリンク付/メール予約できます)
※二回目以降の参加者にはリピーター割引あり
※UPLINK会員は¥1,500(1ドリンク付)
予約方法
このイベントへの参加予約をご希望の方は、
(1)お名前
(2)人数 [一度のご予約で3名様まで]
(3)住所
(4)電話番号
以上の要項を明記の上、件名を「予約/4月27日『WHO CARES? ─ ソーシャルアートの可能性』」として、factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。
[画像: 映画『インサイド/アウトサイド』より]
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