東京ミッドタウン・デザインハブこの展覧会は「2030年、様々な社会問題を企業はどう解決しているのか」という視点に立ち、各企業の取り組みを紹介するもので、19社の展示を行います。このデザイン展における全ての展示は"インスタレーション"とよばれる会場全体を作品として来場者に体験させる表現方法で行われ、この手法を用いて企業の未来を描く展示会は日本で初めての取り組みとなります。インスタレーションで表現することにより、来場者は2030年の世界における社会課題とその課題解決に向けた各企業の対策を体験することができます。
参加企業19社(五十音順): 株式会社エイチ・アイ・エス、グリー株式会社、キリン株式会社、凸版印刷株式会社、株式会社トヨタマーケティングジャパン、日本電気株式会社、パタゴニア日本支社、東日本旅客鉄道株式会社、富士通株式会社、本田技研工業株式会社、三井物産株式会社、株式会社三菱ケミカルホールディングス、三菱商事株式会社、株式会社ヤマハミュージックジャパン、株式会社ラッシュジャパン、株式会社リコー、株式会社リバースプロジェクト、ロート製薬株式会社、ワタミ株式会社
[関連イベント]
未来を変えるデザイン展 オープニングカンファレンス
テーマ: 「未来の社会をどうデザインするのか?-企業の新たな役割と価値-」
日時: 5月16日(木) 13:00~17:30(12:30開場)
場所: 乃木会館(東京都港区赤坂8-11-27)
定員: 120名(要申し込み)
参加費: 12000円
※申し込み方法は公式ホームページからご確認ください。
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