「大林コレクション展『Self-History』」

WHAT
2月13日終了

アーティスト

ローレンス・ウィナー、トレイシー・エミン、ライアン・ガンダー、イヴ・クライン、桑山忠明、ジョルジオ・グリッファ、五木田智央、佐藤允、ドナルド・ジャッド、杉本博司、アンドレアス・スロミンスキー
WHAT MUSEUMは、当社が作家やコレクターからお預かりしている貴重なアート作品を公開する芸術文化発信施設として2020年12月にオープンしました。作家の思いはもちろん、作品を収集するコレクターのこだわりを大切な作品と共に展示し、アートとの出会いの場を創出しています。

このたびの大林コレクション展は、国際芸術祭「あいち2022」(愛知県)の組織委員会会長を務める大林剛郎氏が、長い年月をかけて築いた圧巻のコレクションに焦点を当て、「安藤忠雄 描く」、「都市と私のあいだ」、「Self-History」という3つの展覧会の同時開催を通して、同コレクションの変遷に迫るとともに、収集作品群への多角的なアプロ―チを試みます。

大林コレクション展「Self-History」では、大林氏がこれまでに収集した現代美術作品を中心に、コレクションの集大成とも言える約40作家の作品を展示します。

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スケジュール

2021.09.25(土)~2022.02.13(日)

開館時間 11:00〜18:00

会場の開館情報

11:00 ~ 19:00
月曜休館
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館、事前予約制、 展示替期間・年末年始休館
入場料[オンラインチケット] 一般 1200円、大学生・専門学生 700円、中学生・高校生 500円、小学生以下 無料
展覧会URLhttps://what.warehouseofart.org/exhibitions_events/self-history/
会場WHAT
https://what.warehouseofart.org/
住所〒140-0002 東京都品川区東品川2-6-10
アクセス東京モノレール天王洲アイル駅より徒歩3分、りんかい線天王洲アイル駅より徒歩2分、JR品川駅港南口1番乗り場より都営バス(大田市場行き、品98)「新東海橋」下車徒歩1分

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