「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」

高崎市美術館
7月18日開始

アーティスト

竹久夢二、宮沢賢治、松本竣介
19世紀英国の作家ウィリアム・モリスは、工芸運動「アーツ・アンド・クラフツ」で「ユートピア=理想の地」をめざします。その影響を受けた20世紀日本では芸術、工芸、建築デザインと暮らしの融合が図られました。この展覧会では美しい暮らしを求めた竹久夢二、宮沢賢治、松本竣介などによる芸術運動や作品から同時代の理想を振り返り、それぞれの「ユートピア」をもとに、未来を思い描く方法を探ります。

スケジュール

2026年7月18日(土)〜2026年9月23日(水)

開館情報

時間
10:0018:00
金曜日は20:00まで
休館日
月曜日
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌平日休館
入場料一般 600円、大学生・高校生 300円、65歳以上・障がい者手帳提示と付き添い1名 無料
展覧会URLhttps://www.city.takasaki.gunma.jp/site/art-museum/88104.html
会場高崎市美術館
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014011000353/
住所〒370-0849 群馬県高崎市八島町110-27
アクセスJR高崎駅西口より徒歩3分
電話番号027-324-6125
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