「デジタルアウラ」

ホテルアンテルーム京都
2月20日開始

アーティスト

たかくらかずき、金氏徹平+CMTK(森千裕×金氏徹平)、草野絵美、小林健太、三重野龍、村田実莉
本展「デジタルアウラ」は、京都を拠点とする印刷会社サンエムカラーが、現在活躍するアーティストとともに行う展覧会である。長年にわたりアーティストの制作に伴走し、写真集や文化財複製を通じて培われた技術を背景に、印刷を表現手段として捉えた作品を発表する。制作にあたっては、アーティストとサンエムカラーのプリントディレクターが対話を重ね、素材や印刷工程に向き合いながら、UVインクジェットプリンタを用いて作品をかたちにしていく。キュレーションには、これまで多くの作品をサンエムカラーで制作してきた、たかくらかずきを迎え、作家の視点を起点に、技術と思想の接続を試みる。会場はホテル アンテルーム 京都。本展は「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2026」関連イベントとして開催され、出展作品はすべて販売される。

スケジュール

2026年2月20日(金)〜2026年4月5日(日)

開館情報

時間
10:0020:00
休館日
会期中無休
入場料無料
会場ホテルアンテルーム京都
https://www.uds-hotels.com/anteroom/kyoto/
住所〒601-8044 京都府京都市南区東九条明田町7
アクセス地下鉄烏丸線九条駅4番出口より徒歩8分、JR京都駅八条東口より徒歩15分
電話番号075-681-5656
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