展示室1 ガレの杜

「ジャポニスムとアール・ヌーヴォーの巨匠たち 〜東洋と西洋の自然への想い〜」

飛驒高山美術館
7月27日開始

アーティスト

エミール・ガレ、ルネ・ラリック、モーリス・マリノー 、アルジー・ルソー
19世紀末のヨーロッパで巻き起こった日本美術への熱狂「ジャポニスム」。その影響は、単なる様式の模倣に留まらず、自然を慈しみ観察する東洋の美意識との融合をもたらしました。本展では、当館および株式会社紀文が所有する貴重なガラス芸術コレクションの中から、巨匠たちが「ジャポニスム」のインスピレーションを得て制作した作品を厳選してクローズアップいたします。

スケジュール

2026年7月27日(月)〜2027年2月15日(月)

開館情報

時間
10:0018:00
最終日は12:00まで
入場料一般 2000円、大学生・高校生 1800円、中学生 1300円、小学生 500円
展覧会URLhttps://htma.rtg.jp/event/detail/?event=00030
会場飛驒高山美術館
https://htma.rtg.jp/
住所〒506-0055 岐阜県高山市上岡本町1-124-1(サンクチュアリコート高山内)
アクセスJR高山本線高山駅よりタクシー4分
電話番号0577-40-1007
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