「民藝誕生と松本 暮らしの美をつくった人々―三代澤本寿・丸山太郎・ 池田三四郎・柚木沙弥郎―」

松本市美術館
5月31日終了
「民藝」という言葉が柳宗悦らによって生み出されてから100年。その思想は近代化の中で、各地の手仕事に光を当てる運動へと発展、全国へ広がりました。戦後間もない松本でも、三代澤本寿や丸山太郎らによって日本民藝協会長野県支部(現・長野県民藝協会)が結成され、今も松本は「民藝のまち」として知られています。令和7年度第4期の松本市美術館の展示では、信州松本での民藝運動に深く関わっていた作家の作品をご紹介します。

スケジュール

開催中

2026年2月3日(火)〜2026年5月31日(日)あと57日

開館情報

時間
9:0017:00
休館日
月曜日
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館
入場料一般 410円、大学生・高校生 200円、中学生以下・障害者手帳提示と付き添い1名 無料
展覧会URLhttps://matsumoto-artmuse.jp/events/event/%e7%ac%ac%ef%bc%94%e6%9c%9f%e3%82%b3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e5%b1%95%e7%a4%ba/
会場松本市美術館
http://matsumoto-artmuse.jp/
住所〒390-0811 長野県松本市中央4-2-22
アクセスJR中央本線・篠ノ井線松本駅より徒歩12分
電話番号0263-39-7400
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