「2000年代の絵画~静岡ゆかりの作家による」

静岡県立美術館
4月19日終了

アーティスト

石田徹也、持塚三樹、門田光雅、大庭大介、小左誠一郎、
本展では、浜松出身の画家中村宏の個展開催にちなみ、静岡にゆかりのある1970~1980年代生まれの石田徹也、大庭大介、小左誠一郎、門田光雅、持塚三樹の5人の作家が1990年代後半以降に描いた絵画をご紹介します。写真、映像、インスタレーションなどさまざまな表現方法がある中で、絵画を主な表現媒体にして表現を追求するそれぞれの作家たちの、描くことへのこだわりを見つけてください。なお本展の会期は「中村宏展 アナクロニズム(時代錯誤)のその先へ」開催期間中の前期(1/20~3/15) と終了後の後期(3/17~4/19)に分かれます。前期は収蔵品に一部外部からの借用品を交えた展示構成、後期は収蔵品のみの展示構成を予定しています。

スケジュール

開催中

2026年1月20日(火)〜2026年4月19日(日)あと16日

開館情報

時間
10:0017:30
休館日
月曜日
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館
入場料一般 300円、70歳以上・大学生以下無料
展覧会URLhttps://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/detail/131
会場静岡県立美術館
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/
住所〒422-8002 静岡県静岡市谷田53-2
アクセス静岡清水線県立美術館前駅南口より徒歩15分、JR東海道線草薙駅南口より静鉄バス「県立美術館前」下車徒歩2分
電話番号054-263-5755
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