「タピオ・ヴィルカラ 世界の果て」

島根県立美術館
6月26日開始

アーティスト

タピオ・ヴィルカラ
北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラ(1915-1985)。 作家の生誕110年と没後40年を記念して企画された日本初回顧展で、エスポー近代美術館、タピオ・ヴィルカラ ルート・ブリュック財団、およびコレクション・カッコネンから厳選したプロダクトとオブジェ等約300点を、その制作過程や背景を明かすドローイング(複写)や写真とともに展示し、北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラの魅力に迫ります。

スケジュール

2026年6月26日(金)〜2026年8月31日(月)

開館情報

時間
10:0018:30
3月から9月は日没後30分まで開館
休館日
火曜日
8月11日は開館
入場料一般 1500円、大学生 930円、高校生・中学生・小学生 400円
展覧会URLhttps://www.shimane-art-museum.jp/exhibition/001237.html
会場島根県立美術館
https://www.shimane-art-museum.jp/
住所〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5
アクセスJR山陰本線松江駅より徒歩15分、JR松江駅より松江市営バス「県立美術館前」下車
電話番号0852-55-4700
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