「狐と《変化物語》」

湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)
6月23日終了
稲荷社のお使いなどとしての神聖を持ちながら、人を化かす妖怪としても知られる「狐」。なかでも、江戸時代の丹後国を舞台とした《変化物語》は、化けた狐が登場する妖怪物語の傑作です。本展では、所蔵する絵巻3巻と写本2冊を、未公開場面も含めてたっぷりとご紹介します。

スケジュール

開催中

2026年3月13日(金)〜2026年6月23日(火)あと79日

開館情報

時間
9:3017:00
休館日
水曜日
4月29日、5月6日は開館
入場料一般 1000円、大学生・高校生 600円、中学生・小学生 300円
展覧会URLhttps://miyoshi-mononoke.jp/2026/02/5220/
会場湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)
https://miyoshi-mononoke.jp/
住所〒728-0021 広島県三次市三次町1691-4
アクセスJR芸備線三次駅よりバス「三次もののけミュージアム」下車
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