「京都・真如堂の名宝」

龍谷ミュージアム
4月18日開始
洛東に伽藍を構える真正極楽寺 真如堂は、平安時代に戒算上人が開いた天台宗の古刹です。本尊は比叡山から移安した阿弥陀如来で、都の念仏信仰の中心として栄えてきました。本展では真如堂に伝わる仏像や仏画、経典、近世絵画に、真如堂創建当時の都の平安仏を加えた約100件をご紹介します。

スケジュール

2026年4月18日(土)〜2026年6月14日(日)

開館情報

時間
10:0017:00
休館日
月曜日
5月4日は開館
5月7日は休館
入場料一般 1600円、大学生・高校生 900円、中学生・小学生 500円、障がい者手帳提示と付き添い1名 無料
展覧会URLhttps://museum.ryukoku.ac.jp/exhibition/2026/meihou/
会場龍谷ミュージアム
https://museum.ryukoku.ac.jp
住所〒600-8399 京都府京都市下京区丸屋町117
アクセスJR京都駅中央口より徒歩12分、地下鉄烏丸線五条駅8番出口より徒歩12分、JR京都駅中央口より京都市バス(7・28・75系統)「西本願寺前」下車徒歩2分
電話番号075-351-2500
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