アートスペース 月だいたい八日アートスペース「月だいたい八日」にて、3人の実力派作家によるグループ展『echoes of impression — 光、時間、三つの技法 —』を7月19日(日)より開催!〜かつてそこにあった光と時間が、写真・版画・建築的視点という独自の表現手法を通して今、響き合う〜アートスペース「月だいたい八日」(神奈川県横須賀市田浦町)は、2026年7月19日(日)から8月2日(日)まで、勝又公仁彦、中村花絵、青野昭子の3名によるグループ展『echoes of impression — 光、時間、三つの技法 —』を週末(土・日)限定で開催いたします。私たちは日々、無数の「光」と「時間」の中に生きています。しかしそれらは、一瞬で過ぎ去り、目には見えなくなってしまうものです。本展は、その目に見えないはずの一瞬を、写真・版画・建築的視点という独自の「技法」によって物質へと定着させる3人の作家による、瑞々しい表現の響き合い(echoes)を体感する試みです。
まだコメントはありません