gun

メインヴィジュアルにもなっている2人の写真が印象的な展覧会でしたが、私はコーネリア・パーカーの「爆発の分解イメージ」が一番記憶に残りました。 ロンドンは行ったことがないので、訪れた際にはテート美術館の建物も素敵そうなので現地でも見てみたいです。

bau50046

開幕ごろに訪問。実際にロンドンTATE MODERNも訪れた事があるので、よかった。

ha

あの時代のUKが好きそうな同世代が多かったが若い子も多かった。作品はまずまず期待以上であの頃の想い出も蘇りました。

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混沌としたイギリス社会での当時の若者の苛立ちが炙り出され、レゲエやダブなどの黒人カルチャーのが混ざり合いホワイトレゲエの登場も日本に伝わっていて聴いていた。当時、何を受け取れただろうか?マーガレット・サッチャーの姿を美術展でみるとは思わなかった。昔のニュースをみてるみたいだった。

あっくん

英国のアートシーンを垣間見られて良かったです!ジュリアン・オピーさん大好きなので、オピーさんの作品を見られて良かったし、オピーさんのグッズをたくさん買いました!ただ展示内容は国立新美術館の規模で言うと物足りないかなと思った面もありました。立体作品がもっとあれば良かったのかな?とも思いました。

alifers

とても良かったと思います。少し言うならば、もう少し荒々しい息吹きを感じたかったというか、結局、お行儀よく見せてるなとか、冒頭のフランシス・ベーコンが強すぎるとか・・。

sheepon

英国の現代アート、カルチャーを感じたい方にお勧め。ラストの展示がシュールすぎて笑ったw 映像の展示も多いけど前に行ったら邪魔になるしで地べたに座ってる人が多かった。椅子増やして欲しい。

YUKI

混雑度合いも程々でじっくり見られました。 バリエーションも豊富で見応えあり! 新美はいつも給食室の匂いがして懐かしくなります〜

ruta

90年代英国アートの熱量と実験精神を体感できる充実した内容。ダミアン・ハーストをはじめ、映像やインスタレーションも多く、時代の空気が立ち上がる構成が印象的でした。やや難解な作品もあるものの、キュレーションが丁寧で没入しやすい。土曜夕方は比較的ゆとりがあり、自分のペースでじっくり鑑賞できたのも良かったです。