横浜美術館アーティスト
ピエール・ボナール、アンリ・マティス、アルベルト・ジャコメッティ、デイヴィッド・ホックニー、パブロ・ピカソ、ジョルジュ・デ・キリコ、マン・レイ、フランシス・ベーコン、アンリ・マティス、ピエール=オーギュスト・ルノワール
西洋美術のなかでも重要なテーマである「ヌード」。ルノワール、ドガ、マティス、ロダン、そしてピカソ、ベーコン、ホックニーまで、多くの芸術家たちが「ヌード」に挑み、作品を残しました。その表現は歴史画、彫刻、写真、版画など多岐にわたり、舞台も浴室、寝室、神殿と様々です。本展では、イギリスの国立美術館テートが誇るコレクションとともに、200年におよぶヌードの変遷を辿ります。ポスターにも使用されているロダンの大理石彫刻「接吻」は日本初公開となります。
[関連イベント]
1. 記念講演会「裸とヌード 美術作品におけるヌード、その新たな位置づけ」
日時: 3月24日(土)14:00-15:30
会場: レクチャーホール
定員: 220人
参加費: 無料
2. 講演会「豊麗多彩なヌード芸術」
登壇者: 高階秀爾
日時: 5月19日(土)14:00-15:30
会場: レクチャーホール
参加費: 無料
3. 夜の美術館でアートクルーズ
日時: 4月21日(土)17:30-20:30
会場: レクチャーホール
対象・定員: 18歳以上、200人
参加費: 3,500円
※関連イベント詳細は公式サイトにてご確認ください。
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