ねづ

ひさびさに「不親切」な展示でおもしろかった。Project Nにまで干渉してたのは、いいのそれ!?となったけど。あの展示の廃材を使ってたのか、というのを監視員さんに教えてもらって納得したり。

Kaori Murakami

空間は気持ちよく、絵画も面白く見ました、が、しかし、え、これで終わり??感は否めません。

Takito

 想定していたのとは、全く異なる展示で、期待を大いに裏切られました。  評者の中にはとてもいい具合に評していっらしゃる方がいて、自らの不明を恥じるばかりです。(素晴らしい感性ですね)  それでも、やはり、私には評価できない展示でした。  入館料が300円くらいなら、納得できたでしょうが、1800円というのは、法外に感じられました。

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ヤギ

ワカラナイ

アキクサインコ

青木淳の建築を「空気」,リチャード・タトルの美術を「光」と捉え,その二つが溶け合う空間が印象的.特に,繰り返し現れる色の帯が心に残りました.光や影,空気の微細な変化を感じながら,普段は意識しない世界の姿を静かに見つめ直せる,不思議で心地よい展覧会でした