写真がメインのギャラリーとして、過去12ヶ月にわたって、ラットホール ギャラリーでは森山大道、荒木経惟、ボリス・ミハイロフなどの著名な写真家を紹介してきました。現在は、若手写真家の綿谷修による展覧会が行われ、火曜日にはオープニングレセプションが行われました。彼のフォトジャーナリスティックな作風は、森山大道のストリート感と、ダイアンアーバスのあの不可思議でやや不穏な写真主題を思い起こさせます。
綿谷修さん(右から2人目)がオープニングに来た皆さんに挨拶。
まるで苔の塊のようなチョコレート。Food Creationによるすばらしいケータリング。テーマは「池」。
写真家の荒木経惟さん(左)も写真に見入っています。
ギャラリーの外側のスペースでレセプションを楽しむ皆さん。
綿谷修さんがウクライナで撮った作品に見入る荒木さん。綿谷さんの写真がお気に入りのようです。
Food Creationのクリエイティブなご馳走をもう少し。