アピチャッポン・ウィーラセタクン新作映画『MEMORIA』を展覧会として観る(評:木村絵理子)

2022年4月23日

ダミアン・ハーストはなぜ桜を描いたのか? 画家・諏訪敦が見た「ダミアン・ハースト 桜」展

2022年4月13日

ヒルマ・アフ・クリントはなぜ大芸術家になれなかったのか? 映画『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』レビュー(評:伊藤結希)

2022年4月9日

大きな物語に抵抗する14の「小説」たち。「Seven / Seven: The Fraught Landscape」レビュー(評:石川卓磨)

2022年4月6日

ひとりの踊りに織りこまれたドラマ。映画『ウエスト・サイド・ストーリー』レビュー(評:辻󠄀佐保子)

2022年3月25日

コピフォビア、コピフィリア:山下拓也 個展 「マスコットたちとカニエ・ウェストとタコス男、他」レビュー(評:成相肇)

2022年3月11日

黒人女性アーティストの代表的存在フェイス・リンゴールド。ニューヨークで開催中の回顧展をレビュー(評:國上直子)

2022年3月8日

「おかんアート」が不可視化しているものとは何か。「Museum of Mom's Art ニッポン国おかんアート村」レビュー(評:山崎明子)

2022年3月7日

抽象/具象の対立を超えた絵画の運動性。セシリー・ブラウン「The end is a new start」展レビュー(評:沢山遼)

2022年2月15日

吉田志穂の作品が導く最新写真論。情報を知覚することは、不在それ自体を積み上げること(評:沢山遼)

2022年2月10日

『マトリックス レザレクションズ』が描く虹色のスペクトラム(レビュー:近藤銀河)

2021年12月27日

トマス・サラセーノの作品に見る、エコロジー思想と未来観(文:篠原雅武)

2021年12月17日

批評とは、魂を造形すること。岡﨑乾二郎の著書『感覚のエデン』を沢山遼がレビュー

2021年12月16日

民藝のための婉曲語法。東京国立近代美術館「民藝の100年」展レビュー

2021年12月12日

「庵野秀明展」を2.5次元世界として読む。レビュー:須川亜紀子

2021年11月19日

日本の美術史・視覚文化における「美男」とは? 埼玉県立近代美術館「美男におわす」展レビュー

2021年10月24日

上を向いて忘れよう──「虚実」について:目「ただの世界」展+《まさゆめ》レビュー

2021年9月1日

名古屋で初開催の現代アートのイベント:「ストリーミング・ヘリテージ」をレポート

2021年3月26日

...

AD