「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」 グッズ売り場
20世紀アメリカ具象絵画を代表する画家、アンドリュー・ワイエスの大規模回顧展「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」が、東京都美術館で開催される。会期は4月28日から7月5日まで。
20世紀アメリカ具象絵画を代表するアンドリュー・ワイエスは、身近な人々や風景を一貫して描き続けた。本展は、《冬の野》《冷却小屋》《乗船の一行》などの代表作を軸に、「窓」や「扉」といった境界のモチーフに焦点を当て、私的な世界との関わりとして立ち現れるワイエスのまなざしをたどる。
ここでは開幕に先立って、編集部が気になったグッズをピックアップして紹介したい。
トートバッグは全3種類展開。《灯台》をプリントしたナチュラルカラーのトートバッグは、背面ポケットと内ポケットを備え、実用性にも優れる。黒地に白いイラストをプリントしたトートバッグ・ブラックは、ワイエスの世界観を日常に取り入れたい人におすすめだ。《ゼラニウム》プリントの黒いシーチングバッグは軽量で、近場のお出かけにも最適。トートバッグ・ナチュラルは5060円(税込)、トートバッグ・ブラックは1210円(税込)、シーチングバッグ・黒は2530円(税込)。


