ドヴォルザーク

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浮世絵に改めて興味を持つ良い機会になった。同じ人物がでも、作者によって表現や顔つきに違いがあり面白かった。また、東海道五十三次も初刷りからそれ以降で若干絵が変わっていることを知り、新たな発見もあった。