「氷河期展 ~人類が見た4万年前の世界~」

名古屋市科学館
11月28日開始
現代よりもはるかに寒冷で、人類やマンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代、氷河期。本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物の頭骨のほか、氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを会場で体感できます。

スケジュール

2026年11月28日(土)〜2027年2月23日(火)

開館情報

時間
9:3017:00
休館日
月曜日
12月18日、12月29日〜1月3日、1月12日、1月15日、2月19日は休館
1月11日は開館
入場料一般 2000円、大学生 1000円、高校生・中学生・小学生 500円、未就学児 無料
展覧会URLhttps://hicbc.com/event/hyogakiten-nagoya/
会場名古屋市科学館
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/
住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-1
アクセス地下鉄東山線・鶴舞線伏見駅4番・5番出口より徒歩5分
電話番号052-201-4486
関連画像

各画像をタップすると拡大表示します

0件の投稿

すべて表示

まだコメントはありません

Tokyo Art Beat Mail Magazine

アートの最新情報を、毎週お届けします。
登録は無料です。