ルーシー・リー《青釉鉢》 1980年頃 井内コレクション(国立工芸館寄託) 撮影:品野 塁

「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ」

三重県立美術館

#工芸・民藝

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アーティスト

ルーシー・リー
20世紀イギリスを代表する陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の回顧展。ウィーンに生まれ、陶芸の道に進んだリーは、1938年にイギリスに亡命し、以降ロンドンを拠点に制作を続けました。優美な形、色彩を特徴とする作品の数々は、多くの人を魅了し続けています。本展では、初期から円熟期までの作品に、交流のあった作家の作品を加えて展示します。

スケジュール

2026年9月26日(土)〜2026年12月13日(日)

開館情報

時間
9:30 〜 17:00
休館日
月曜日
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館
観覧料一般 1200円、学生 1000円、高校生以下 無料
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会場三重県立美術館
https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/
住所〒514-0007 三重県津市大谷町11
アクセスJR紀勢本線・近鉄名古屋線津駅西出口より徒歩10分
電話番号059-227-2100

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