「『セネブの居た世界』 ー 七世山ノ瀬亮胤+山本萌加 和眼鏡師弟二人展 ー」

東京国立博物館
8月26日開始

アーティスト

七世山ノ瀬亮胤、山本萌加
道具と芸術の融和:和眼鏡の伝統を未来へ繋ぐ師弟の挑戦
明治末期の洋風建築を代表する国指定重要文化財、東京国立博物館 表慶館を舞台に、伝統技法「和眼鏡(わめがね : Traditional Japanese Spectacles)」を現代に受け継ぐ師弟、七世 山ノ瀬亮胤と山本萌加による展覧会を開催いたします。「小さな窓から覗く新しい世界の発見」を求めて、視力矯正器具としての眼鏡を超え、人と世界を繋ぐ純粋芸術(アート)としての和眼鏡の美学を紹介します。

[関連イベント]
ファッションショー
日時: 2026年8月26日15:00〜16:30
※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。

スケジュール

2026年8月26日(水)

開館情報

時間
10:0014:30
入場料一般 1000円、大学生 500円、高校生以下および満18歳未満・満70歳以上、障がい者と介護者各1名 無料
会場東京国立博物館
https://www.tnm.jp/
住所〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9
アクセスJR上野駅公園口より徒歩10分、京成線京成上野駅正面口より徒歩13分、東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅7番出口より15分
電話番号050-5541-8600 (ハローダイヤル)
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