本展は、広島を拠点に活動するタメンタイの山本功によるキュレーション企画です。YUGEN Galleryでは、2024年開催の「タイムとマシンの平和利用」、2025年開催の「ひろしま みどりとりどり」に続く、3年連続の企画展となります。会期中には、アーティストトークおよびキュレータートークを開催いたします。本展の視座や作品の背景について、作家・キュレーターそれぞれの立場からお話しいただく予定です。なお、本展は、弊社協賛のアートプロジェクト「MAFIN 2026(Miyajima Art Festival in the Narrative 2026)」(2026年11月~12月、広島・宮島開催予定)とも連動しています。同アートプロジェクト会期中には、本展を広島で再構成した企画を予定しております。詳細は後日ご案内いたします。
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