アーティスト 森山大道、ブルース・オズボーン、山田美優、仲本拡史、尾潟糧天、キュンチョメ、大気の入り江、高屋永遠、Chim↑Pom from Smappa!Group、仲本拡史、潘逸舟、フランシス真悟、生意気 マイケル・フランク、山田悠太朗 他
「逗子アートフェスティバル 2026(ZAF2026)」のテーマは「はじまりの未来、はじまりの場。」海と山に囲まれ、多様な文化や人々が交差する逗子を舞台に、市民有志によって始まった逗子アートフェスティバルは、2026年に14回目を迎えます。 3年に一度の特別開催年となる ZAF2026では、歴史的建造物・旧本多邸をメイン会場に、逗子市街エリアや沼間エリアの路地など街全体を舞台とした多彩なプログラムを展開。国内外のアーティストによる展覧会をはじめ、池子の森の音楽祭、市民参加型プロジェクトなどを実施します。 逗子在住の写真家・森山大道氏、鎌倉とロサンゼルスを拠点に活動するアーティスト・フランシス真悟氏らが参加。また、建築家・思想家 R. バックミンスター・フラーによる大型石版画絵本『テトラスクロール』の特別展示や、「大気の入り江」によるインスタレーション・パフォーマンス作品を発表。逗子の風景や歴史、自然と呼応する多様な表現を展開します。 また、ZAF2026は、芸術文化を通じて多様な人々が出会い、学び合い、共に育つ「共育」の場をまち全体にひらくことを目指しています。自然・歴史・生活文化が重なり合う逗子の地域性を生かし、参加型・体験型の芸術活動を通じて、地域コミュニティの形成や担い手育成、地域文化の発信につなげていきます。 会場:旧本多邸 / cas!ca / CINEMA AMIGO / JR逗子駅前工事壁 / 逗子市立図書館 / 逗子文化プラザホール / 逗子文化プラザ市民交流センター / 蘆花記念公園 / 池子の森自然公園 ほか
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