
トートバッグ アクリルキーホルダー付
女性サイボーグとして登場した1990年代から、縄文やケルトの遺跡、宇宙へと関心を広げてきた森万里子。光とつながりを追い続けてきた30年の歩みをたどる個展「森万里子:燦燦」が東京・六本木の森美術館で開幕した。会期は2027年3月28日まで。
本展はソロモン・R・グッゲンハイム財団の協力のもと、同財団のアレクサンドラ・モンローと森美術館館長の片岡真実が共同でキュレーションしたもので、30年以上におよぶ活動から選ばれた40点を、時系列に沿った4つのセクションで紹介している。
ここでは、編集部が気になった展覧会グッズをピックアップして紹介する。
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泡のような粒子のイメージから始まり、やがて輝きを放つ光の世界へと展開する作品《コネクティッド・ワールド》をメッセージカードに。作品の幻想的な色彩や世界観を、大切な人へのメッセージとともに届けられる。2420円(税込)。
